【炎の蜃気楼資料室】
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9巻「みなぎわの反逆者」
p008 序章 みなぎわの待人
p017 第一章 北風と都会
p043 第二章 卑怯な反逆者
p067 第三章 遺髪曼陀羅
p092 第四章 現身の恋人
p124 第五章 タイガース・アイ
p156 第六章 冬の桜
p190 第七章 宇治川朝霧橋
p218 第八章 うたかたに誓いを
p253 終章 千億の夜明け


9巻「みなぎわの反逆者」

序章
みなぎわの待人

晴家はお蔦として慎太郎と出会い夜叉衆を抜ける。慎太郎と死に別れる。

第一章
北風と都会

直江は狭間もとで秘書兼ボディガードをしていた。換生者に狙われる。

第二章
卑怯な反逆者

高耶と綾子は京都で荒木村重を探す。

第三章
遺髪曼荼羅

高耶たちは曼陀羅に憑いているだしと話をする。村重の宿体が慎太郎に似ていた。

第四章
現身の恋人

高耶は荒木一族の曼陀羅を一向宗から護り下間頼廉の企みを阻止しようとする。

第五章
タイガース・アイ

直江は高耶を部屋へと連れ込み押し倒す。狭間が村重からの呼び出しを受ける。

第六章
冬の桜

綾子は村重をかばい頼廉と戦闘する。高耶は鞍馬寺で曼陀羅を開放しようとする。

第七章
宇治川朝霧橋

綾子は宇治で村重と語り、村重が慎太郎でないことを確認する。

第八章
うたかたに誓いを

魔王尊と天狗の力を貸りた高耶は、村重たちの元へ行く。綾子は村重を調伏する。

終章
千億の夜明け

直江は狭間の会社に誘われるが断る。綾子は慎太郎と会えることを願う。


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